2020年4月号巻頭言

この20年の聴覚代償機器の進歩 岡山大学耳鼻咽喉・頭頸部外科学教授   西﨑和則 私が1999年12月に岡山大学耳鼻咽喉科学教授に就任して20年が過ぎ,この3月で退職となったが,この間の聴覚補償機器の発達について述べたい…

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2020年3月号巻頭言

軟骨伝導補聴器 福田章一郎   昨年3月まで在職した川崎医療福祉大学で年一回、岡山県言語聴覚士会聴覚部会主催の補聴器、人工内耳のワークショップを開催していました。多くのメーカーに参加していただき、毎年新しい機器…

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